科学の時間に「かさぶくろ」を使ってロケットを作りました。
遠くまで飛ばすことができる投げ方を探った後、一人一人が工夫したオリジナルロケットを作成しました。
空気の入れ方や羽の形や大きさ、数を工夫したり、おもりをつけたりと、いろいろなロケットが出来上がりました。
実際に飛ばしてみながら、どんな工夫をすれば遠くまで飛ばすことが出来るのかを、体験を通して探ることが出来ました。

科学の時間に「かさぶくろ」を使ってロケットを作りました。
遠くまで飛ばすことができる投げ方を探った後、一人一人が工夫したオリジナルロケットを作成しました。
空気の入れ方や羽の形や大きさ、数を工夫したり、おもりをつけたりと、いろいろなロケットが出来上がりました。
実際に飛ばしてみながら、どんな工夫をすれば遠くまで飛ばすことが出来るのかを、体験を通して探ることが出来ました。

2月22日(水)に、卒業を祝う会を行いました。
「楽しい思い出をありがとう 東部小を忘れないでね集会」と題し、5年生のおむすび計画委員会を中心に1月から準備を進めてきました。当日も5年生が立派に司会進行を務め、心温まる集会になりました。
1年生は「6年生へプレゼント」、2年生は「6年生ビンゴ」、3年生は「合奏」、4年生は「対決 6年生と4年生のお祝いバトル」、5年生は「クイズ」のこれまでの感謝の気持ちを込めたメッセージや贈り物がありました。6年生からはお礼として「3月9日」の合奏がありました。1~5年生は6年生の演奏に聴き入っていました。心に響くすばらしい合奏でした。最後は卒業を間近に控え、別れの淋しさも感じる集会でした。
6年生のみなさん、これまで東部小学校を引っ張ってくれてありがとうございました。



国語科「提案しよう、言葉とわたしたち」という学習で、言葉に関する身近な課題を見付け、自分でインターネットを使って調べ学習を進めたり、アンケートやインタビューを取ったりして、課題に対する提案をスピーチ形式でみんなに呼びかけるという活動をしました。
2月初旬から、課題を見付け、各自でスピーチ原稿を作成してきました。先週はその原稿をもとに実際にスピーチをしました。
目線、表情、声の大きさ、抑揚、スピードなどを意識して全員がスピーチに挑戦することができました。


5年生は3学期の図画工作科ステンシル版画で「生命力あふれる動植物」をテーマに取り組みました。どこを黒のまま残すのかよく考えて慎重に下絵を描きました。色塗りも明暗やグラデーションを使って立体感や躍動感で生命力を上手に表現しました!迫力のある作品が完成しました!

大縄跳び集会の後に、なかよし班の解団式がありました。これまでお世話になった6年生に在校生が感謝の気持ちを伝えました。各班の5年生が司会進行をし、中心となって解団式を進めました。前日には体育館で入念にリハーサルをし、真剣な雰囲気で式を行うことができるように準備をしました。当日も、練習通り円滑に式を進めることができ、6年生に感謝の思いを伝えることができました。
