図画工作科「おはなみスケッチ」という学習で、東部小学校にある春のものをみつけて画用紙に描きました。いつも遊んでいるグラウンドや東部っ子公園の足元の花をみて、春の訪れを感じていました。一人一人が楽しんで、作品づくりに没頭している姿が見られました。


図画工作科「おはなみスケッチ」という学習で、東部小学校にある春のものをみつけて画用紙に描きました。いつも遊んでいるグラウンドや東部っ子公園の足元の花をみて、春の訪れを感じていました。一人一人が楽しんで、作品づくりに没頭している姿が見られました。


学童体育大会に向けてハードル練習に取り組んでいます。
初めてハードルを跳ぶ子供たちばかりですが、みんな思いっきり跳んでいます。
自己ベストが出せるように日々の練習をがんばってほしいです。




3月2日、校外学習で市立博物館に行きました。昔の生活について話を聞いたり、生活の中で使われていた道具類を見学したりしました。見たこともないものが多く、子供たちは興味をもって見ていました。昔の道具と今使われている道具を比べ、今の生活がいかに便利かを感じました。
科学の時間に「かさぶくろ」を使ってロケットを作りました。
遠くまで飛ばすことができる投げ方を探った後、一人一人が工夫したオリジナルロケットを作成しました。
空気の入れ方や羽の形や大きさ、数を工夫したり、おもりをつけたりと、いろいろなロケットが出来上がりました。
実際に飛ばしてみながら、どんな工夫をすれば遠くまで飛ばすことが出来るのかを、体験を通して探ることが出来ました。

国語科「提案しよう、言葉とわたしたち」という学習で、言葉に関する身近な課題を見付け、自分でインターネットを使って調べ学習を進めたり、アンケートやインタビューを取ったりして、課題に対する提案をスピーチ形式でみんなに呼びかけるという活動をしました。
2月初旬から、課題を見付け、各自でスピーチ原稿を作成してきました。先週はその原稿をもとに実際にスピーチをしました。
目線、表情、声の大きさ、抑揚、スピードなどを意識して全員がスピーチに挑戦することができました。

