9月20日(金)、6年生が、北陸新幹線に乗り、姉妹都市小諸交流学習に行きました。
小諸城址懐古園では、元和元年(1615)に創建された「三の門(国指定重要文化財)」をはじめ、天守台・藤村記念館等や長野県最古の小諸市動物園をグループに別れて見学しました。また、懐古園内にある児童遊園地にある遊具に乗り、友達と楽しい時間を過ごしました。小諸交流学習は、子供たちにとって姉妹都市への理解が深まり、友達とも楽しい思い出をつくることができました。天候にも恵まれ有意義な一日となりました。

9月20日(金)、6年生が、北陸新幹線に乗り、姉妹都市小諸交流学習に行きました。
小諸城址懐古園では、元和元年(1615)に創建された「三の門(国指定重要文化財)」をはじめ、天守台・藤村記念館等や長野県最古の小諸市動物園をグループに別れて見学しました。また、懐古園内にある児童遊園地にある遊具に乗り、友達と楽しい時間を過ごしました。小諸交流学習は、子供たちにとって姉妹都市への理解が深まり、友達とも楽しい思い出をつくることができました。天候にも恵まれ有意義な一日となりました。

6月5日(水)~7日(金)、2泊3日で6年生が立山青少年自然の家で集団宿泊学習を行いました。森小屋作り、ナイトハイク、来拝山登山、野外炊飯、キャンプファイヤー、館内オリエンテーリング等、たくさんの活動に挑戦しました。子供たちは立山の自然の中で、のびのびと活動していました。
6年生は、これが小学校最後の宿泊学習でした。3日間ずっと友達と生活を共にし、絆も一層深まったようです。これからも、友達と協力して、全校のリーダーとしてがんばってください。
5月16日(木)、滑川市学童体育大会が開かれました。青空の下、市内小学校7校の5・6年生は、これまでの練習の成果を発揮し、自己ベストを目指してがんばりました。東部っ子も、100m走・60mハードル走・走り幅跳び・走り高跳び・ソフトボール投げ・400mリレーの各種
競技に全力で取り組んでいました。
東部小学校は、平成28年度から、この学童体育大会の事務局を担当しています。各校の実行委員の皆さんや関係各位の協力を得て、今年も、大会を無事、終えることができました。5・6年生の保護者の皆さんには、子供たちを励ましていただき、ありがとうございました。
4月28日(木)、6年生は5限目に1組、6限目に2組が英語の学習をしました。今日は、ビンセント先生と辻尾先生が中心になって、活動を進められました。ビンセント先生とEnglishであいさつしたり、互いに質問し合い答えたりする活動や英語の小文字を覚える学習をしました。また、聞き分けることをねらいとしたゲームを体験しました。ビンセント先生からは、「英語では、普通に伝えたいときはdogですが、強調したい場合にはDOG!!というふうに表します…」ということを教えてもらいました。







2月22日(月)、23日(火)、24(水)の三日間にわたって、6年生が1クラスずつ「魚の食育教室」を行いました。
滑川市の食育教育の1つとして、滑川漁業協同組合のご協力をいただき、カワハギを食材に「カワハギの煮付け」を作りました。
食の匠で有名な石本禮子さんをはじめ漁業協同組合女性部の皆さんが、丁寧に作り方を教えてくださいました。
まずは、石本さんにふくらぎを三枚におろす実演を見せて頂きました。あっという間に切り身になっていく様子に 子供たちは歓声を上げていました。
その後、カワハギの調理の仕方を学びました。頭を手で落とし、皮をむいていきます。
野菜を切るのも慎重に、丁寧に調理していたようです。



みんなで大変おいしい「海の幸」を味わいました。
漁協の皆さん、本当にありがとうございました。