19日、市社会福祉協議会の方の協力を得て、視覚障害体験を行いました。
目隠しをして、友達に誘導してもらいながら、椅子に座ったり、点字ブロックの上を歩いたりしました。
器具を使って、自分の名前を点字で打ちました。
すてきな作品がそろいました。
自分の知りたいことを詳しく調べた研究や大型で複雑な構造の工作に加え、
実物大の模型を作ってアピールした研究、詩集、音楽等、これまでに見られなかった
新しいタイプの作品もありました。
図画工作科の時間に、水彩絵の具の使い方が上達するよう、練習しています。子供たちは、色の濃淡を上手く表現できるよう、丁寧に色をのせていました。水彩絵の具の基礎基本を身に付け、様々な絵画で力が発揮できるといいですね。
だんだんと水の量を多くして色を薄くしています
みんな真剣!