19日、市社会福祉協議会の方の協力を得て、視覚障害体験を行いました。 
目隠しをして、友達に誘導してもらいながら、椅子に座ったり、点字ブロックの上を歩いたりしました。
器具を使って、自分の名前を点字で打ちました。
運動会では、6年生はリーダーとして特に応援合戦に力を入れて取り組みました。
応援歌、エール、振り付け等、自分たちですべて考えて、練習に励みました。
6年生の子供たちは下学年への指導も行いました。
最初はうまく進めることができないところもありましたが、徐々に統率していき、
最後には団全体をまとめることができました。
応援合戦では、どの子も力を出し切りました。
閉会式後の解団式では、一人一人が満足そうな表情で話していたことが印象的でした。
運動会を通して、子供たちは多くのことを学び、大きく成長できました。
すてきな作品がそろいました。
自分の知りたいことを詳しく調べた研究や大型で複雑な構造の工作に加え、
実物大の模型を作ってアピールした研究、詩集、音楽等、これまでに見られなかった
新しいタイプの作品もありました。
図画工作科の時間に、水彩絵の具の使い方が上達するよう、練習しています。子供たちは、色の濃淡を上手く表現できるよう、丁寧に色をのせていました。水彩絵の具の基礎基本を身に付け、様々な絵画で力が発揮できるといいですね。
だんだんと水の量を多くして色を薄くしています
みんな真剣!