6年生がもうすぐ卒業します。その後を受け継ぐためにみんなで力を合わせて頑張って活動をしています。2月24日には司会として「仲良し班解団式」の進行をし、各班ごとに感謝の言葉を伝えました。どの子もありがとうの気持ちを伝えるために言葉を考え、本番では各班ごとに班のみんなを輪にして進めていきました。とても頼もしく感じました。


6年生がもうすぐ卒業します。その後を受け継ぐためにみんなで力を合わせて頑張って活動をしています。2月24日には司会として「仲良し班解団式」の進行をし、各班ごとに感謝の言葉を伝えました。どの子もありがとうの気持ちを伝えるために言葉を考え、本番では各班ごとに班のみんなを輪にして進めていきました。とても頼もしく感じました。


大縄跳び集会に向けて、大休憩や昼休みになかよし班毎に分かれて練習に励んでいます。
1分間にできるだけ多く跳び抜けることができるよう、跳ぶ順番を工夫したり、声をかけ合ったりして取り組んでいます。
2年生は、体育の時間にも大縄跳びの練習に取り組んできました。そのせいか、休み時間も友達と大縄跳びをしている姿をよく見られます。
練習を終えて教室に戻って来ると、「今までで一番多く跳べたよ」「一回も引っかからなかった」とうれしそうに話す子供たち。自分自身の成長に喜びを感じながら取り組んでいるようです。


4年生は、「卒業を祝う会」に向けてエールの練習しています。



今までお世話になった6年生さんに感謝の気持ちを伝えようと、全員で大きな声を出したり動きを合わせたりしています。
さて、写真の後半2枚は、見覚えのある動きですね!
もうお分かりの方も多いのでは?
どのようなエールになったかは、明日お子さんに聞いてみてくださいね!
2月22日(月)、23日(火)、24(水)の三日間にわたって、6年生が1クラスずつ「魚の食育教室」を行いました。
滑川市の食育教育の1つとして、滑川漁業協同組合のご協力をいただき、カワハギを食材に「カワハギの煮付け」を作りました。
食の匠で有名な石本禮子さんをはじめ漁業協同組合女性部の皆さんが、丁寧に作り方を教えてくださいました。
まずは、石本さんにふくらぎを三枚におろす実演を見せて頂きました。あっという間に切り身になっていく様子に 子供たちは歓声を上げていました。
その後、カワハギの調理の仕方を学びました。頭を手で落とし、皮をむいていきます。
野菜を切るのも慎重に、丁寧に調理していたようです。



みんなで大変おいしい「海の幸」を味わいました。
漁協の皆さん、本当にありがとうございました。
6年生では,総合的な学習の時間の一環として、より良い学校を築くため、自分たちにできることは何かを考え、以下の4点を柱にして取り組んでいます。
「学校のルール作り」
・昼休みとなかよしタイムに、各フロアの安全パトロールを行い、廊下歩行を呼びかける。
「身近なエコへの取り組み」
・昼休みに各教室へ行き、節電や節水を呼びかける。
「下級生との交流」
・各学年からの意見を基に、下級生と交流活動を行う。
「環境美化」
・綺麗にして欲しい箇所をアンケートで聞き、清掃・美化活動を行う。
2月18日(木)から第三弾「下級生との交流」が始まりました。
初日は1年生との交流で、ドッジボールをしました
